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» 新聞・雑誌記事等
01 新聞執筆記事
「安全神話とは何だったのか」(「現代のことば」)、『京都新聞』2011年5月10日、夕刊
「「読む」喜び──電子書籍が開く世界」(「現代のことば」)、『京都新聞』2011年3月1日、夕刊
「イスタンブールと京都」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年12月17日、夕刊
「排除の力学を越えて──変わりゆく中国」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年10月22日、夕刊
「宗教大国アメリカの現在」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年8月20日、夕刊
「読むことの昔と今──電子書籍の衝撃」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年6月1日、夕刊
「京都は世界からどのように見られているのか」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年4月8日、夕刊
「教育の対価」(「現代のことば」)、『京都新聞』2010年2月10日、夕刊
「米軍基地」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年12月8日、夕刊
「気候と人」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年10月7日、夕刊
「安息日──自由の起源」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年8月10日、夕刊
「教室の未来」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年6月12日、夕刊
「踏み絵騒動」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年4月21日、夕刊
「対話する力、させる力」(「現代のことば」)、『京都新聞』2009年2月13日、夕刊
「大統領選挙から見えるアメリカの過去と未来」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年12月5日、夕刊
「動物からの問いかけ」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年10月3日、夕刊
「禁断の木の実―― iPhone 狂想曲」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年8月4日、夕刊
「モンスターとの戦い方」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年6月10日、夕刊
「愛国心含め 議論深化を」(「60歳の憲法と私」)、『朝日新聞』2008年5月1日、朝刊
「国家の威信――揺れる中国」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年4月10日、夕刊
「民主主義は人々を幸せにするのか?」(「現代のことば」)、『京都新聞』2008年2月15日、夕刊
「晩秋の綾部に想う」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年12月10日、夕刊
「寒くて暑い世界の中で」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年10月17日、夕刊
「世界平和の足場はどこに」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年8月20日、夕刊
「道徳は教えられるのか?」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年6月21日、夕刊
「平和憲法ファンダメンタリストとして」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年4月25日、夕刊
「ウィキな若者たちは納豆を食べたか」(「現代のことば」)、『京都新聞』2007年2月26日、夕刊
「恐怖が心に迫るとき」(「現代のことば」)、『京都新聞』2006年12月19日、夕刊
「安価な平和と高価な平和」(「現代のことば」)、『京都新聞』2006年10月20日、夕刊
「蝉時雨――「時」の変奏曲」(「現代のことば」)、『京都新聞』2006年8月30日、夕刊
「象徴の解釈」(「現代のことば」)、『京都新聞』2006年7月3日、夕刊
「キリスト新聞への期待」(「キリスト新聞への提言」)、『キリスト新聞社』2006年3月4日
「宗教間対話 京都モデルは可能か」、『京都新聞』2005年11月14日、朝刊
「独総選挙に見るトルコEU加盟問題――文明共存への好機」、『朝日新聞』2005年10月7日夕刊
「テクノ社会の孤独」(「斜め時代考」4)、『京都新聞』2004年1月6日、朝刊
「遺伝管理社会にひそむ影」(提言・オピニオン解説)、『京都新聞』2001年5月29日、朝刊
「宗教教育は必要なのか」、『産経新聞』2001年3月15日、夕刊
「『終わり』なき社会の終末論」、『産経新聞』2001年3月14日、夕刊
「『クローン人間』誕生前夜」、『産経新聞』2001年3月13日、夕刊
「『宗教倫理学会』の意義と目的――生命・環境の危機に応え」、『キリスト新聞』2001年1月27日
「21世紀の『生命の尊厳』」、『週刊仏教タイムス』2001年1月1日
「フェミニズムとキリスト教」(『南日本新聞』1998年8月18日、『四國新聞』8月18日、『日本海新聞』8月19日、『中國新聞』9月4日、『神戸新聞』9月6日、『京都新聞』9月7日、他)
「パソコンで福音!<インターネット編>」、「キリスト新聞」1997年1-2月
02 新聞取材記事
「宗教内部の対話が必要──小原克博氏「対話」をめぐるシンポで指摘」、『キリスト新聞』2011年8月6日
「宗教間対話の「壁」問う」、『週刊仏教タイムス』2011年7月21日
「宗教学で中東情勢分析──イスラム型民主化言及」、『京都新聞』2011年3月25日、朝刊(丹波版)
「「宗教と暴力」最新事例紹介──同志社大で研究者」、『朝日新聞』2010年11月21日、朝刊(京都版)
「紛争・貧困解決求め──世界宗教者平和会議40周年」、『朝日新聞』2010年10月4日、夕刊
「宗教のポリティクス──日本社会と一神教世界の邂逅」(書評「京都読書の森」)、『毎日新聞』2010年9月26日(京都版)、朝刊
「トップの一言──多宗教の研究 日本でこそ」、『朝日新聞』(京都版)2010年9月11日、朝刊
「生き方を再肯定・再解釈するために──価値観を相対化する知恵を」(「こころ」欄)、『京都新聞』2010年9月7日、朝刊
「建学の精神とキリスト教」ポッドキャスト配信関連記事、『読売新聞』『朝日新聞』『京都新聞』『日刊工業新聞』2008年4月10-18日
"Japan Christians query guidelines on halting lives of terminally ill," Ecumenical News International, 5 November 2007
「ウィンドウズ・ビスタ導入――トラブル防ぐ手立ては?」(「ネットナビ」)、『日本経済新聞』2007年2月19日、夕刊
「宗教の危機――激動の時代こそ不変を」(「9条が揺らぐ時代――憲法公布60年」)、『京都新聞』2007年1月18日、朝刊
"Korea-Japan dialogue starts for Asian theology of reconciliation," Ecumenical News International, 29 November 2006
「世界平和めざす超宗派交流――対話から行動へ「道」探す」(「宗教はいま」)、『読売新聞』2006年9月12日、夕刊
「政教分離――欧米と異質、慎重対処を」(「厳しさ増す内外の視線。首相の靖国参拝、是非は」)、『京都新聞』2006年8月12日、朝刊
「ブームの隠し味」、『毎日新聞』2006年7月10日、夕刊
「原理主義とは? 大学教員らがシンポ」、『朝日新聞』2006年6月30日、夕刊
「国際社会の「宗教間対話」糸口さぐる」(「心の研究最前線」)、『朝日新聞』2006年6月20日、夕刊
"Japan interfaith university project may herald Buddhist dialogue," Ecumenical News International, 16 January 2006
「広島女児殺害――容疑者核心語らず」、『朝日新聞』2005年12月6日、朝刊
「京都を世界的な宗教研究の拠点に――宗教系大学院連合"始動"」(「キャンパスNOW」)、『毎日新聞』2005年11月23日、朝刊)
「宗教超え6大学院連合――来春から単位互換」、『読売新聞』2005年10月8日、夕刊
「「正戦論」1600年の歴史」、『読売新聞』(東京版)2005年9月10日、夕刊
「特異な価値観受け入れを」(「こころ・宗教」地下鉄サリン事件10年)、『京都新聞』2005年3月19日、夕刊
「21世紀COE 知の最前線――同志社大学のプログラム「一神教の学際的研究」」、『中外日報』2005年3月19日、4月2日
「日本のクリスマス」(「祭」12)、『日本経済新聞』2004年12月18日
「一神教は本当に問題か」(宗教と暴力1)、「補い合う多神教と一神教」(宗教と暴力2)、『読売新聞』(東京版)2004年11月29、30日、夕刊
「自らの孤独と向き合う姿勢を」(12歳のいのち いま、つたえたい 6)、『京都新聞』2004年7月25日、朝刊
「緊急インタビュー 自衛隊イラク派遣を問う――異文化理解 最大の防御」、『京都新聞』2003年12月26日、朝刊
「『一神教学際研究センター』開設」、『朝日新聞』2003年5月9日、夕刊
座談会「クローン人間を考える」、『京都新聞』2003年1月14日、朝刊
「クローン人間を考える」、『京都新聞』2002年12月31日、朝刊
「滋賀県の廃棄物焼却施設計画」(「論×論21」)、『京都新聞』2002年12月21日、朝刊
「『ヒトES細胞』研究 ネットに論考」、『読売新聞』2002年12月9日、夕刊
「広がるか 大学のインターネット授業」、『京都新聞』2001年11月8日、朝刊
「神学論争」(「窓」)、『朝日新聞』2001年10月15日、夕刊
「進化論(5)日本、なし崩しに受容」(鉄腕アトムの世紀――科学との対話)、『読売新聞』2001年7月27日、夕刊
「ネット授業"起動"」、『京都新聞』2001年4月26日、夕刊
「問われる人間観の再構築」(鉄腕アトムの世紀――科学との対話)、『読売新聞』2001年4月24日、夕刊
「宗教との接点(上)『生き延び原理』の限界」(鉄腕アトムの世紀――科学との対話)、『読売新聞』2001年4月23日、夕刊
「日本人の宗教観は変わるか」、『読売新聞』2001年1月10日、朝刊
「宗教の枠を超えた倫理学会発足」、『産経新聞』2000年12月20日、夕刊
「宗教倫理学会 12月に設立へ」、『仏教タイムス』2000年9月28日
「宗教倫理学会 京で創設」、『京都新聞』2000年9月19日、夕刊
「ニューメディアの神々(4)――懺悔室」、『京都新聞』2000年7月28日、夕刊
「ただいま執筆中――終末論の本格的論考」、『京都新聞』2000年6月4日、他
「信じる=絶対と相対」(上)、『京都新聞』1999年10月20日、他
03 雑誌執筆原稿
「現実的脅威の中で、どのように平和主義・平和憲法を貫いていくのか」、『まなぶ』(労働大学出版センター)増刊号「日米安保50年、これから」、2010年8月
「キリスト教」(特集「知っておきたい世界の宗教」)、『大法輪』2009年11月号
「平和主義は生き延びることができるのか――グローバル・テロリズム時代の戦争論」、『まなぶ』(労働大学出版センター)第610号(2008年8月号)
「宗教は人類最古の広報エージェント――古くて新しい宗教広報の現場」、『PRIR(プリール)』(宣伝会議)2007年7月号
「『ダ・ヴィンチ・コード』ベストセラーの背景――なぜ本作がこうも論議を呼んだのか」、『kinezo#2』(キネマ旬報 臨時増刊)、2006年6月
新世代エキュメニズムの模索」、『はなしあい』(日本クリスチャンアカデミー)2006年6月号
「脳死・臓器移植に対するキリスト教の対応」(安居開講にあたって)、『宗報』2004年4月号、浄土真宗本願寺派
「【IT環境ランキング】インターネット授業で内容を公開する大学は教育力に自信がある」、『大学ランキング2005』朝日新聞社
「インターネット授業が秘める可能性――現状と今後の展望」、『ACADEMIC RESOURCE GUIDE』No.150
「読書の未来形」、『本のひろば』(キリスト教文書センター)2002年12月号
「現代世界を生きる『私』―自己を映し出す鏡としての原理主義」、『Azest』(増進会出版社)2002年5月号
「日本人の知らない〈政教分離〉の多様性――宗教との向き合い方は永遠の課題」、『論座』(朝日新聞社)2001年10月号
「同性愛、中絶、不倫......米キリスト教会と『多様な性』」、『論座』(朝日新聞社)2001年6月号
04 雑誌等取材記事
「あの人が iPhone を使う理由」、『DIME』(小学館)2010 No.04(2月2日発売号)
「Podcastによる「いつ、どこででも」受けられる授業」、アップル教育事例(2008年5月)
「ユーザ事例――Adobe Acrobatを導入しアカデミック・ライティング指導し、Adobe PDFを活用した新たな方向を開く」、Adobe Acrobat 5.0パンフレット(2002年11月)
「Adobe Acrobatを活用し、アカデミック・ライティング指導に新たな方向をひらく」、Adobe 教育事例紹介(2002年9月)
「インターネット授業で新しい教育モデルを構築する」、『Adobe Streaming Media Solution』(2001年11月)
「宗教倫理学会」、『寺門興隆』2000年11月号
05 テレビ・ラジオ
TBSサンデーモーニング「考・震災」原発安全神話、2011年6月19日放送
「ブッシュ政権とキリスト教福音派」、NHKラジオ夕刊、2006年12月18日
06 同志社広報関係
書評「小原克博『宗教のポリティクス』」(内藤正典)、『同志社時報』No.132、2011年10月
在外研究レポート「グローバル・スタディーズと宗教研究」、『同志社大学広報』No.424(2011年2月28日発行)
07 『チャペル・アワー案内』(同志社大学キリスト教文化センター)
08 『月刊チャペル・アワー』(同志社大学キリスト教文化センター)
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